【567】2020年の流行病 政府の情報操作と隠蔽 〜 ツイッターファイル第十章 [前編]

Twitterファイル

皆さんこんにちは!Thinkers’チャンネルのThinkerです!

今回のツイッターファイル第十章のお話は、「こ・ろ・な」の話。日本中が気になっているトピックですよね。検閲が非常に厳しいトピックなので、投稿するのもビクビクしちゃいます(°▽°)

でも、真実は真実。

ジャーナリストの皆さんが汗水垂らし、リスクを追いながらリサーチし、暴露してくれていることなので、私もできる限り、日本の皆様に届くように配信させていただきます!

それでは、今日もLet’s Think!!! ٩( ‘ω’ )و

ツイッターファイル第十章の投稿者

名前:David Zweig (デビッド・ツヴァイク)
年齢:非公開(?)
学歴:非公表(?)
書籍:Invisibles, Swimming Inside the Sun

ツヴァイク氏について:https://davidzweig.com/
その他:davidzweig.substack.com

ツヴァイク氏について

ツヴァイク氏はニューヨークを拠点に活動している『インビジブルズ』という書籍の著者です。

多才であり、マルチな才能を生かしながら、アーティスト、ジャーナリスト、コラムニスト、そして、作家として活動をしています。

ツヴァイク氏のサブスタック

実は有名なジャーナリスト

まず、ツヴァイク氏才能のひとつは、フリーランスジャーナリストとしての活動。

さらに、コラムニストとして、アトランティック誌、ニューヨークマガジン、ニューヨークタイムズ誌、ザ・ニューヨーカー誌、ワイヤード誌、そしてウォール・ストリートジャーナル誌に記事を提供しています。

今年発売予定の書籍もある

特に注目なのが、2023年出版予定の書籍『An Abundance of Caution』:

マサチューセッツ工科大学プレスと契約をした上で書かれた本。

内容としては、パンのデミック禍において、アメリカの学校閉鎖に関して取材と調査をした内容を綴ったものらしいです。

そういった背景から、今回のツイッターファイルの内容は、彼ならではの取材、そして調査により共有されたものです。

パンのデミックがどのような状況で、そこにどうツイッター社が関わっていたのかを暴露してくれる内容です。

ツイッターファイル第十章 イントロ

今回も最初のツイートだけは、原本も載せさせていただきます。内容はこのようになっています。

1. スレッド:

ツイッターのファイル: ツイッターがどのように567●●●の議論を操作したか

–真実にもかかわらず、米国政府の政策にとって不都合な情報を検閲して操作

–同意しない医師やその他の専門家の信用を落とすことによって操作

–CDC の *独自のデータ* を共有する一部を含め、一般ユーザーを抑圧することによって操作

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607378386338340867?s=20

ちょっと過激かしら_:(´ཀ`」 ∠):?グーグルさん、お手柔らかに…

今回も隠語を使わせていただくので、お手数ですが、最後の隠語集を参照してください。

2. これまでのところ、ツイッターファイルは、ツイッター社の秘密のブラックリストの証拠に焦点を当ててきました。同社がF◯Iの一種の子会社としてどのように機能したか。そして、幹部が自分たちの政治的欲求に対応するためにプラットフォームのルールをどう改訂したか。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607379394204516354?s=20

F◯Iの子会社のようなツイッター社」に関しては、過去の投稿:ツイッターファイル第六章〜F◯Iの手下[第一部] にて詳しく読むことができます。動画にて、ご視聴の場合はこちら

3. まだカバーしていないのは、567⚫︎⚫︎⚫︎(2020年からの流行病とされるもの)です。この報道は、The Free Press、@thefp、その重要な事件の一部です。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607379742348419072?s=20

これまでのツイッターファイルでは、連邦政府機関やさまざまな組織のトップたちが、アメリカの各主要IT企業に検閲を要請していた事実が暴露されていました。

今回は、567●●●の流行病も情報操作されていたという暴露になります。

政府から情報操作の圧力

4. 米国政府は、ツイッター社やその他のソーシャルメディアプラットフォームに、567⚫︎⚫︎⚫︎に関する特定のコンテンツを昇格させ、その他のコンテンツを抑制するよう圧力をかけました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607380401328369664?s=20

567⚫︎⚫︎⚫︎に関しても、完全に忖度や政府のリクエストに答えて567⚫︎⚫︎⚫︎に関する特定の情報の検閲をしていたのです。すなわち、情報操作されていたんですね…。

5. 捜査取材しているときに見たツイッター社の社内ファイル。@thefpは、DT●●政権(第45代)と現在のB政権(第46代)の両方が、ツイッター社の幹部に、彼らの希望に従ってプラットフォームのパンのデミックコンテンツをモデレートするよう直接圧力をかけたことを示していました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607381026984132609?s=20

繰り返しにはなりますが、DT前政権(第45代)の時も検閲のリクエストしていました。

それに関しては、ツイッターファイル第一章で暴露されていましたね。その回の動画はこちら

主要IT企業に協力要請した政府

2020年はさまざまな物のパニック買いが問題となりましたね。

マスク、トイレットペーパーなどの生活必需品の欠品で商品棚が空という状況がテレビやネットでよく流れていましたね。

それが起こる前にパニックを回避しようとSNS企業に協力のお願いをしていたDT前政権

6. 会議メモによると、パンのデミックが始まったとき、DT前政権はパニック買いを特に懸念していました。彼らは「食料品店へ殺到」に関する「誤った情報に対抗するためのテクノロジー企業からのバックアップ」を求めて来ました。しかし … 食料品店への殺到が起こりました。

証拠画像リンク:https://twitter.com/davidzweig/status/1607381544351698948/photo/1

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607381544351698948?s=20
ツイート6番目の証拠画像リンクの内容:

DTのホワイトハウス、特にマイケル・クラツィオス氏は、DT政権が誤った情報と戦うためにテクノロジー企業に支援を求める呼びかけを主導しました。重点分野には、5G基地局をめぐる陰謀、食料品店への殺到など、パニック購入や行動をかき立てる可能性のある誤った情報が含まれていました。取材はこちら(リンク)。ドキュメントはこちら(リンク)とこちら(リンク)。

https://twitter.com/davidzweig/status/1607381544351698948/photo/1

毎週の定例会議

7. ツイッター社だけではありませんでした。DT前大統領のホワイトハウスとの会談には、グーグル、フェイスブック、マイクロソフトなども出席した。証拠画像

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607381845175590913?s=20
ツイート7番目の証拠画像リンクの内容:
スクリーンショット証拠画像

a. ツイッター社は、グーグル、フェイスブック(メタ社)、マイクロソフト などの他のテクノロジー企業とともに参加しました。活動には、一般的な傾向を共有するための毎週の定例電話会議と、共有のマイクロソフトチームグループの主催が含まれていました。一部の企業 (ツイッター社ではない) は、研究者からオープンソースの情報を収集しました。私たちのチームは、この情報をツイッター社のポリシー施行チームに提供しました。

https://twitter.com/davidzweig/status/1607381845175590913/photo/1

引き継がれる情報操作

2021年に政権が交代しましたが、567●●●の情報規制は引き継がれたのでした。

さらに、その規制の的はというと…⬇️

8. バ○デンの管理者が引き継いだとき、ツイッターの幹部との最初のミーティングリクエストの1つは567●●●(2020年の流行病)に関するものでした。焦点は「反ワクアカウント」にありました。特にアレックス・ベレンソン氏:証拠画像

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607382379018190849?s=20
ツイート8番目の証拠画像リンクの内容:
証拠画像

JB現政権のホワイトハウスからの最初の面会要請の1つは、567●●●(2020年の流行病)の誤った情報に関するものでした。通常のプロセスに従って、公共政策が会議に参加しました。バ◯デンのスタッフは、チンと、アレックス・ベレンソン氏を含む著名な反ワクのアカウントに焦点を当てていました。

https://twitter.com/davidzweig/status/1607382379018190849/photo/1

“誤情報により、人を殺している”

今となっては、プロチンを世界全体に広めたと言っても過言ではないCDC…。

2020年12月、パンのデミックということで、緊急承認された567枠●●●●チン。臨床実験も従来の薬に比べ、十分とは言えない薬。

そんな薬に対して、投与しないと死ぬと言わんばかりだったB政権

というか、言ってますね。

9. 2021年の夏、バ◯デン大統領は、ソーシャルメディア企業がチンの誤った情報を許可したことで「人を殺している」と述べました。ベレンソン氏は、バ◯デンのコメントの数時間後にアカウント停止され、翌月に削除されました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607382645603704834?s=20

裁判沙汰になり、内部通信公開

ツイッターとは、人々が自由につぶやける場所だった。

しかし、パンのデミック以来、プロチン勢力の圧力により、接種を懸念するツイートは規制を受ける対象になった。

そのため、自身のツイートが規制を受け、垢バンとなったベレンソン氏はツイッター社を訴えた。

功を奏したのが、裁判となると、社内のやりとり公表されるという点。

次のような、社内のやりとりも公開されました。

10. ベレンソン氏はツイッター社を訴えた(そして和解した)。法的手続きの中で、ツイッターは特定の内部通信を公開することを余儀なくされました。これは、ベレンソン氏に行動を起こすようにホワイトハウスが会社に直接圧力をかけたことを示しています。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

証拠画像:https://twitter.com/davidzweig/status/1607383214452080647/photo/1
https://twitter.com/davidzweig/status/1607383214452080647?s=20
ツイート10番目の証拠画像リンクの内容:
公開されたツイッター社の社内でのやりとりチャンネル:dm-◯-○
チャンネルタイプ:スラックチャンネルプライベート
開始日時:2021年4月22日 13:14:03 UTC 終了日時:2021年4月22日 13:20:21 UTC

〇〇の発言:2021年4月22日 13:14:03
ホワイトハウスはどうなった:クロスフィンガー::スキントーン-3:!?

〇〇の発言:2021年4月22日 13:15:59
全体的に、良い感じです!一つだけ、なぜアレックス・ベレンソンが削除されないのかという難しい質問がありました;それ以外は予想通りで、とてもフェアでした。そして、幸い回答ができました。

https://twitter.com/davidzweig/status/1607383214452080647/photo/1

圧力キャンペーン

そんな中、ツイッター社が提供した資料には、ホワイトハウスがツイッターのプラットフォームに圧力をかけていた証拠も見つかりました。

11. 2022年12月、ツイッター社の米国公共政策責任者である ローレン・カルバートソン氏によるホワイトハウスとの会談の概要は、ホワイトハウスの圧力キャンペーンの新しい証拠を追加し、プラットフォームに直接影響を与えようと繰り返し試みたことを確証しています。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607383503083012096?s=20

垢バンに対して、前向きではなかったツイッター社

さらに、驚くことに垢バンに快く応じていないツイッター社に対して政府は憤りを示していた証拠も発掘された。

12. カルバートソン氏は、バ◯デンのチームは、ツイッター社が複数のアカウントのプラットフォームを削除することに積極的でなかったことに「非常に怒っている」と書いています。彼らは、ツイッター社にもっと多くのことをしてもらいたいと考えていました。証拠画像

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607383819287515137?s=20
ツイート12番目の証拠画像リンクの内容:
証拠画像

・バ◯デンのチームは、ツイッター社にもっと多くのことをしてもらい、複数のアカウントのプラットフォームを削除することを望んでいたため、ツイッター社の執行アプローチに満足していませんでした。その不満があった為、他のいくつかの通話に参加するよう求められました。彼らは本質的に非常に怒っていました。 
・これはツイッターチームが使用したプレゼンテーションです。

https://twitter.com/davidzweig/status/1607383819287515137/photo/1

負けじと意見するツイッター社

今まで、ツイッター社は連邦政府、国の言いなりになっていた印象でした。

しかし、全体を見てみると社内で真摯に議論を重ねていたこともあったようです。

13. ツイッター社の幹部は、バ◯デン陣営の意向に完全には屈しなかった。同社の内部コミュニケーションを広範囲に調査したところ、ツイッター社員は節度の問題について非常に詳細に議論することが多く、言論の自由に対して政府が示した以上の注意を払っていたことが明らかになりました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607384015731888135?s=20

屈してしまったツイッター社

結果として、国の政策には勝てなかったツイッター社。

そうした背景から、医師や、科学者の意見や見解に規制をかけることになってしまったのです。

14. しかし、ツイッター社は、ホワイトハウスの公式見解と矛盾する意見 (多くは医師や科学専門家からのもの) を抑圧しました。その結果、公の議論を拡大する正当な調査結果と疑問が失われました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607384343726399488?s=20

3つの深刻な問題

そうした中、ツイッター社がモデレーションをする際に、懸念されていた重大な問題が3つありました。

問題1:人工で尋常じゃない知能やボットが不完全

15. ツイッター社のプロセスには3つの深刻な問題がありました。

1つ目は、コンテンツのモデレーションの多くが、機械学習と人工で尋常じゃない知能でトレーニングされたボットによって行われていたことです。ボットのエンジニアリングは印象的でしたが、そのような微妙な作業にはまだ粗雑すぎました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607384657317793792?s=20

問題2:請負業社のモデレーション

海外の請負業社にて、モデレーションなどを委託していたツイッター。そこには重大なエラーが起こるリスクがあった。

16. 二つ目に、フィリピンのような場所では、請負業者もコンテンツをモデレートしていました。プロセスを支援するために意思決定ツリーが与えられましたが、心筋炎のような複雑なトピックに関するツイートを非専門家に判断させたり、有効性データをマスクしたりすると、重大なエラー率が発生する運命にありました。

証拠画像:https://twitter.com/davidzweig/status/1607385019101884418/photo/1

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607385019101884418?s=20

問題3:上級幹部が意思決定をするピラミッド

ここまでのツイッターファイルで見られる傾向として、

「秘密のグループ」なる上級幹部が、検閲などの決定をするという業務スタイルでした。

しかし、それには、意見が偏るリスクがありました。

17. 三つ目に、最も重要なことは、ツイッター社の上級レベルの社員がボットと意思決定ツリーの内容を決め、主観的にケースをエスカレーションをしたり、アカウント停止を決定したことです。すべての人や組織に言えることですが、個人的および集団的な偏見がありました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607385427823968256?s=20

それゆえに、ツイッター社のスタンスは偏見を強めていったのです。

18. 567●●●という流行病では、この偏見は確立されたドグマに大きく傾いていました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607385630518001665?s=20

完全にバランスを失ったツイッター社

独断と偏見が横行したツイッター社。

判断は秘密のグループだけで下された。

結果として、正当な主張も、反対意見ならば規制を受けるいう

独裁的なスタイルへと陥っていくのでした。

19. 当然のことながら、反体制的であることから、正当なコンテンツは誤った情報として分類され、医師やその他の人のアカウントは、意見のツイートと明らかに正しい情報の両方を理由に停止されました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607386027269709826?s=20

規制を受けたハーバード大学医学部免疫学者

それに関して、ツヴァイク氏が例として呟いていたのが、

権威のある免疫学者の見解のツイートです。

20. 資料 A: ハーバード大学医学部の疫学者であるマーティン・クルドーフ博士は、米国の公衆衛生当局および米国の左翼と対立する意見をツイートしました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

証拠画像:https://twitter.com/davidzweig/status/1607386380325326853/photo/1
https://twitter.com/davidzweig/status/1607386380325326853?s=20
ツイート20番目の証拠画像リンクの内容:
マーティン・クルドーフ博士が米公衆衛生局や左派に意見しているツイート:

マーティン・クルドルフ博士 3月15日 引用リツイート
“いや、違います。全ての人がチンを打たなければならないという考えは、誰も打つべきではないと言っているのと同じで、科学的に誤った考えです。567●●●チンは高齢者や介護士などハイリスクの人々に重要です。自然に既に自然感染した方や子供には不要です。”

  エンデミックエクイブリウム 3月15日
“クルドルフ博士、若年層や既に567●●●流行病に感染したことのある人は枠チン接種が必要だと思いますか?私は反ワクではないですが、このチンに関しては「チン牽制者」です。全員が接種しなければならないという宗教のマントラのよう”

https://twitter.com/davidzweig/status/1607386380325326853/photo/1

しかしながら、クルドルフ博士のチン接種に対しての、正当な意見ツイートは、プロチンの足枷となるため、ツイッター社から規制を受けた

虚偽の情報として、規制するツイッター

根本的に、医学知識のないツイッター幹部。

にもかかわらず、ツイッター社は、免疫学の権威クルドルフ博士の意見を”虚偽の情報” を投稿したとして、規制をかけました。

21. 内部メールは、モデレーターによる「行動の意図」を示しており、クルドルフ博士のツイートは同社の 567●●●流行病の誤報ポリシーに違反し、彼が「虚偽の情報」を共有したと主張した。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

証拠画像:https://twitter.com/davidzweig/status/1607386635678765057/photo/1
https://twitter.com/davidzweig/status/1607386635678765057?s=20
ツイート21番目の証拠画像リンクの内容:
ツイッター社幹部がクルドルフ博士のツイートに対して指示したEメール

送信日時:2021年3月26日午後5時9分 
件名:[Heads Up] アクションする案件 @MartinKulldorff 
宛先:567●●●流行病 誤情報 & 他4件 
本文:
こんにちは、チーム- @MartinKulldorff (ハーバード大学医学部教授) に対して、567●●●流行病の誤報ポリシーに違反したこと、特に567●●●流行病チンの有効性に関する虚偽の情報を共有することで、CDCのガイドラインに違反していることを警告します。 
つぶやき: https://twitter.com/Martin Kulldorff/status/1371638485686358018

https://twitter.com/davidzweig/status/1607386635678765057/photo/1

22. しかし、クルドルフ博士の発言は専門家の意見であり、たまたま他の多くの国のチン政策と一致していた。 しかし、CDCのガイドラインとは異なるという理由だけで、ツイッターのモデレーターによって「虚偽の情報」と見なされました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607386849772716037?s=20

イイねできない リツイートできない 返信できない

その結果、クルドルフ博士のツイートは「イイね」、「リツイート」も「コメント」もできなくなりました。

23. ツイッターが行動を起こした後、クルドルフ博士のツイートには「誤解を招く」ラベルが付けられ、すべての返信といいねが停止され、プラットフォームの表向きのコア機能である多くの人々がツイートを見て共有する能力が抑制されました。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

証拠画像:https://twitter.com/davidzweig/status/1607387181957488642/photo/1
https://twitter.com/davidzweig/status/1607387181957488642?s=20

無数のアカウントが規制を受けていた

ちなみに、規制を受けたのは博士だけではありません。

「誤解を招く」とラベルがつけられたり、垢BANされた利用者が無数発見されたのでした。

24. 内部ファイルを確認したところ、「誤解を招く」とラベル付けされた、または完全に削除されたツイートの無数の事例が見つかりました。これは、単にCDCのガイダンスから逸脱した、もしくは、体制の見解とは異なるという理由だけで、アカウントの一時停止を引き起こした。

— David Zweig (@davidzweig) December 26, 2022

https://twitter.com/davidzweig/status/1607387410798874626?s=20

隠語集

隠語:F◯I=○はB
・C◯A=○はI
・狩人B=ハンター・バ○デン
・B大統領、もしくはJ売電=第46代大統領
・DT大統領=第45代大統領
・567は2020年からの流行病
・枠チン:枠はワクと読む
・D〇〇C(◯はCC)
・C〇〇A(○はIS)
・外国影響タスクフォース:F◯TF(◯はI)
・C◯-1部隊(◯はY)
・A◯T28(◯はP)
・国連事務次長:U●G(●はS)
・ウの国=露の国と戦っている国のこと
・平栗きんとんは第42代大統領の妻
・O●NI(●はD)
・U〇〇C(○はSI)
・国安保省情報ネットワーク:H〇〇N(◯はSI)
・●ロシ下院議長(●はぺ)
・〇〇non(〇〇はQA)
・米の国真ん中軍 :CE○〇〇●M(○〇〇●はNTCO)
・お米の国特殊作戦軍:S○〇〇M(◯はOCO)
・イ●ン(●はラ)
・イ◯ク(○はラ)
・国防総省:Do●(●はD)
・機密情報隔離施設:S〇〇F(◯CI)
・I◯I◯(◯はS)
・ア●ガニ〇タン (●はフ、◯はニ)
・N●TO(●はA)
・ネオ◯チ(○はナ)
・キ●フ(●はエ)
・ド●ツク(●はネ)
・◯ンバス(○はド)
・ル◯ンスク(○はガ)
・●●ンスキー(●●はゼレ)

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