ツイッターファイル第12章 P社の闇

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こんにちは!皆さんいかがお過ごしですか?

ツイッターファイル第12章!今回は初登場のジャーナリスト:アレックス・ベレンソンさんによるP社の取締役なる人物の暴露。

アレックスさんの場合、ツイッター上で呟いたのは4ツイートのみ。

しかし、フルでリポートをしているのは、彼のサブスタック内です。

もちろん、全て英語で書かれた記事です。

かいつまんで、私Thinkerが日本語にてシェアをさせていただきます。

原本のアレックスさんのサブスタックを確認しながら、考える材料にしていきましょう!

それでは、Let’s Think!!!!٩( ‘ω’ )و

投稿者について

名前:Alex Berenson  (アレックス・ベレンソン)
年齢:50歳
学歴:イエール大学にて 学士号取得
職業:アメリカ人作家兼リポーター。元ニューヨークタイムズ記者
現在はスリラー小説や企業の財務書類に関する本を執筆したりしているが、主題は政治。
書籍:The Counterfeit AgentThe Midnight House、Twelve DaysThe Ghost WarThe Shadow PatrolThe Power Couple POWER COUPLEThe Number How the Drive for Quarterly Earnings Corrupted Wall Street and Corporate AmericaThe Silent Man などなど。
経歴:
1994年6月:デンバーポスト紙の記者として入社。
1996年8月:ザ・ストリートに入社。
1999年12月:ビジネス調査記者としてニューヨークタイムズ紙に入社。
2003年の秋、2004年の夏:イラク占領取材
2008年12月:バーナード・マドフの鼠講のリポート
2010年:タイムズ紙を退社し、小説家に転向

詳しくは:https://en.wikipedia.org/wiki/Alex_Berensonへ

彼のプロフィールが、ざっくりと分かったところで、

気になる4ツイートをみてみましょう!

ツイッターファイル第12章4ツイート

まず、最初のツイートはタイトルのようなもの。

1. 私の最初の#ツイッターファイルレポート:P社取締役会のトップメンバーである @scottgottliebmdが、567枠チンに関する議論を抑制するためにホワイトハウスとツイッターロビイスト、@US_FDAをどのように利用したか (同僚のトップも含む)!

関連ファイルを開かせてくれてありがとう@イーロンマスク

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twi tter – files-pfizer-board

— Alex Berenson (@AlexBerenson) January 9, 2023

https://twitter.com/AlexBerenson/status/1612526697038897167?s=20

そう、今回彼がリポートしているのは、あの567●●●のお話。そして、その先のあのお薬●●●のお話です。

ツイート1番目にあるリンクがその彼のリポートページになっています。

イーロン・マスクがツイッターを買収してすぐ、

彼らジャーナリストは、ツイッター上で真実を暴くことができるようになったのです。

注射より自然免疫が有効

2. 2021年8月、ゴットリーブ氏はツイッターの公共政策部門のシニアマネージャーであるトッド・オボイル氏に、次のように語った。

@drgiroir自然免疫が枠チン免疫よりも優れていると正しく主張することは「腐食的」であり、「拡散してしまう」可能性があります。

— Alex Berenson (@AlexBerenson) January 9, 2023

https://twitter.com/AlexBerenson/status/1612527607689404442?s=20

しかし、今回の話題は流石に際どい題材ではあるので、ツイッター上ではなく、

サブスタック上で公開するに至ったのでしょうか…。

兎にも角にも、公開はされています!

P社の取締役が恐怖で親御を扇動

3. ツイッター社はツイートに誤解を招くタグを付け、共有されないようにした。ゴットリーブ氏はその後、@ジャスティン・ハートの567による子供たちへのリスクが低いというツイートを追及した。

P社は子供向けの エムアールNA枠チンの承認をすぐに獲得することになるため、親を怖がらせることが重要でした…

— Alex Berenson (@AlexBerenson) January 9, 2023

https://twitter.com/AlexBerenson/status/1612528428862824471?s=20

P社取締役、メディアとツイッターで嘘をつく

4. 2022 年10月、@scottgottliebmd はツイッターとCNBCで、エムアールNAの枠チンに関する議論を抑制するつもりはないと主張した。これらのファイルは、枠チンで700億ドルを稼いだ会社の取締役であるゴットリーブ氏がまさにそれを行ったことを証明しています。

全文はこちら: https:// alexberenson.substack.com/p/from-the-twi tter-files-pfizer-board

— Alex Berenson (@AlexBerenson) January 9, 2023

https://twitter.com/AlexBerenson/status/1612529981841629207?s=20

P社取締役がしたこと

さて、ここからが今回の本題になっていきます。原本はこちらのサブスタックでございますので、ご確認いただけます。

2021年8月27日、ツイッターのフォロワー数が55万人を超えるP社取締役のスコット・ゴットリーブP社取締役は、彼らのエムアールNA枠チンの売り上げに悪影響を与える可能性のあるツイートを目にした。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

ツイートの主は元食品医薬品局長官だった

567●●●の自然免疫の方が、枠チンによる免疫強化よりも優れている」と

正しく説明されていたものだったそうです

そのツイートの主は、反ワク論者ではなく、

ブレット・ジロワール博士によるものでした。

博士は、食品医薬品局長官としてゴットリーブP社取締役の後を短期間務めた内科医であり、

そのツイートで、政府に対し:

科学に従い自然免疫を持つ人々を今後の枠チン接種義務から免除するよう求めていた

もちろん、彼は反枠ではないので、自然免疫を持たない方は接種を!とつぶやいていたほどです。

P社取締役ゴットリーブの正体

ゴットリーブ氏は、元FDA長官であり、CNBCの寄稿者でもあり、

そして、567●●●の公共政策に関する発言で有名である人物です。

それに加えて、2021年の売上高810億ドル(約11.2兆円)という

その売上のほぼ半分をエムアールNA枠チンに依存をするような経営状態であるP社の上級取締役でもある。

彼が枠チンプロジェクトで稼いだ金額は、

なんと2021年の1年間で36万5,000ドル

ゴットリーブP社取締役(以後P社)は、

「ジロワール博士のような発言は、世界の人々へ枠チン接種が必要ないのではないかという疑問心を抱かせるリスクがある

と考えたのです。

ツイッター社へ報告するゴットリーブP社取締役

ゴットリーブP社取締役は、リスクの芽を摘むため、

ツイッター社へ報告することにした。

彼は、ツイッター社ワシントン支社のトップロビイストである

トッド・オボイル氏にEメールを送った。

トッド・オボイル氏は、ツイッター社とホワイトハウスの窓口的な役割を持つ人物だった。

P社取締役:投稿が「腐食的」だ

ゴットリーブP社取締役は、ジロワール博士のツイートが

「腐食的だ」と書いたとベレンソン氏はリポートしています。

ゴットリーブP社取締役は、こうしたツイートが

最終的には爆発的にに広がり、ニュース報道にまで響くことになる」と懸念していた。

スコット・ゴットリーブ氏がツイッター社と政府の窓口であるトッド・オボイル氏にEメールし、ジロワール博士のツイートが問題だと報告した証拠。ゴットリーブ氏の個人のツイートの言論の自由を妨害した証拠。
出典:https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

メールの和訳:

送信者:スコット・ゴットリーブ

送信日:2021年8月27日午後10時17分

件名:現時点ではっきりしているのは対#567の自然免疫は#枠チンによる免疫よりも優れているーALOTによる。枠チンが自然免疫より優れているという科学的証拠はない。@CDCディレクター、@ポタスは科学に従事すべき。もし、事前に感染していない場合は?接種しましょう!(リンク

宛先:トッド・オボイル

本文:

このようなツイートは腐食的です。この発言により、彼は論文の評価もされていないイスラエルでの回顧的な研究一つで、結論を出している。しかし、このツイートは爆発的に拡散され、ニュースの見出しを飾りかねない。

(そのツイートを添付)

スコット・ゴットリーブ

ベレンソンさん曰く、この証拠のスクリーンショットなどは、

2022年10月にイーロン・マスク氏がツイッター社を買収して以来、

計画してきたツイッターファイルの調査にて、

ツイッター社内で発見されたものだといいます。

モデレーションチームへ

ゴットリーブP社取締役からのEメールを受け取ったオボイル氏は、

ツイッター社の「戦略的対応」チームに転送した。

ベレンソンさんのリポートでは明言されていませんでしたが、

このチームは、あの秘密のグループ●●●●●●●●●だったのではないでしょうか。

ゴットリーブP社取締役の正体は伏せていた

元FDA長官のこの報告書をご覧ください」と、

オボイル氏は戦略的対応チームに告げたといいます。

この時点で、すでにP社の取締役であったゴットリーブ氏を

なぜ、“元FDA長官”と、

まるで印象操作するかのような紹介の仕方をするのでしょうか?

ゴットリーブP社取締役が、エムアールNA注射の推進に金銭的利害を持っていた

P社取締役会のメンバーであることに、

触れなかったというのは大きいのではないでしょうか。

ルール違反ではないとの判断も…

戦略的対応チームが、ジロワール博士のツイートを分析するも、

ツイッター社の誤報規定違反ではないとの判断がされました。

にもかかわらず、ツイッター社は、ジロワール博士のツイートにフラグを立て、

誤解を招くタグ“を付けた。

これにより、ツイートは削除はされないものの、

規制がかけられ、ほとんどの人がそのツイートを見ることができないようにした。

そう、拡散されないようにしたのです。

ジロワール博士の発言をバックアップする大規模な研究が複数あるのにもかかわらず、

“誤情報”として規制をかけられている。画像を見る

博士の主張を肯定する研究資料https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2022.12.17.22283625v1.full.pdf

別のツイートで削除を迫るゴットリーブP社取締役

ジロワール博士のツイートから1週間後の2021年9月3日、ゴットリーブP社取締役、

今度は別のツイートを削除をするよう再びおオボイル氏に連絡を入れます。

内容は、ジャスティン・ハート氏のツイートについてです。

ハート氏はロックダウンと567枠チン●●●●●●に懐疑的で、

ツイッターのフォロワー数は10万人を超える人物。

「棒や石で骨が折れる(かなり批判される)かもしれないが、児童死亡率が0%未満のウ◯ルス性病原体により、子供たちは3年近くの学校教育を奪われた」

ージャスティン・ハート 2021年9月4日

https://twitter.com/justin_hart/status/1433972514783330304?s=20

ベレンソンさんは、”どうしてゴットリーブP社取締役がハート氏のツイートに反感を抱くのか明確には分からない”としながらも、

こどもの両親が”567●●●が子供たちにとって本当の脅威である”と

確信できれば、P社の枠チン接種が「5歳から11歳の子供向けに間もなく承認」され、「受け入れられる」からだろうと、考察していらっしゃいます。

尚もゴットリーブP社取締役の正体を伏せるオボイル氏

このハート氏のツイートに関して、検閲の依頼をする際も、オボイト氏はゴットリーブ氏がP社の取締役であることを伏せ、“FDA長官ゴットリーブ”と明記していた。

流石のツイッター社も却下

結果的には、このハート氏のツイートへのストライクの検討は、あまりにも的外れであったことから、対応はされなかった。

ジャーナリストの口封じにも圧力

2022年10月13日にサブスタックで明らかにしたようにゴットリーブP社取締役はツイッター社に対し、マスク氏に対する訴訟の一環としてマスクによる買収前のツイッター社が私に提供した文書を根拠に、私に対して対応をするようツイッター社に圧力をかけていた。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

現政権を絡む大きな陰謀

ここで重要なのは、ベレンソンさん曰く、

ゴットリーブP社取締役はなにも、個人的に行動をとっているわけではなく、バ◯デン大統領とアンドリュー・スラビット氏を含む大規模な陰謀の一部であるということ。

その組織は、ツイッター社がベレンソンさんを削除せざるを得なくなるまで公私に渡り、圧力をかけようとしていたといいます。

私は自分の訴訟についてもっと言いたいことがあるし、ホワイトハウス、スラビット、ゴットリーブP社取締役、P社に対して間もなく訴訟するつもりだ。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

暴露記事の翌日、メディアでデタラメを主張

私がその記事を書いた翌朝、ゴットリーブP社取締役は寄稿をしていた先である金融ニュースチャンネルCNBCに出演し、彼の行動と動機についてひどく誤解を招くような説明をした。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

ゴットリーブP社取締役は、ベレンソンさんに対して、ツイッターを使い彼に圧力をかけたことを否定しなかったが、ベレンソンさんが前夜に公開した文書を見れば、公然の事実であることが分かる。

悲劇的なことに、ゴットリーブP社取締役は、

CNBCのジョー・カーナン氏とのインタビューで、

そのツイートが枠チン支持者への暴力の脅威を高めるのではないかと懸念したことから、ツイッター社に対応を求めたなどと発言した。

嘘をついている動画

https://twitter.com/SquawkCNBC/status/1580913476847177728?s=20

「これらのプラットフォームが人々に対する直接的な脅威や物理的な脅威を取り締まることのできないこと、そうしたことが、そのエコシステムで起こっていることが私の懸念です」(ゴットリーブP社取締役)

このスクワークボックスのツイートの動画でゴットリーブP社取締役が発言していることとして、

「議論が行われていることは気にしていない。人々の安全のために物理的な脅迫が行われていることを懸念している」と語っています。

矛盾と疑問点

ベレンソンさんも感じているおかしな点をまとめましたが、皆さんはどう思いますか?

・CNBCでも「元FDA長官」と紹介されており、P社社の取締役という印象は薄く表現

・ベレンソンさんがゴットリーブP社取締役のツイッター社への口利きで削除された可能性があるというトピックである状況なのに、「ツイッター社が利用者の直接的、物理的脅威を取り締まっていない」と批判。

・「議論が行われていることは気にしていない」ということは議論が行われていることが悪いことだと思っている?

・枠チンを打つことが命を守ることなのに、接種することが悪という暴力が生まれているという趣旨の発言?

挙句の果てに、その朝、ゴットリーブP社取締役は次のようにツイートしたようです:

敬意を持った議論と対話は別のものであり、奨励され、保護されるべきです。しかし、対象を絞った嫌がらせや、少数だが説得力のある人々を扇動して、対象を絞った危険な脅迫を行う可能性のある誤解を招く対話が許される余地はありません。

ースコット・ゴットリーブ

https://twitter.com/ScottGottliebMD/status/1580961415988277248

ちなみに、このツイートに対して、苦いコメントがあったりします。ツイッターの自動翻訳でわかる範囲で覗いてみてください。

敬意を持った議論

ただ、ベレンソンさんがここで指摘しているのが、ジロワール博士のツイートは「敬意を持った議論と対話」の定義だったという点。

また、ゴットリーブP社取締役がトッド・オボイル氏に送ったEメールでは、この件についてセキュリティ上の懸念を一切提起せず、ただ、メディアでトップ記事になるくらいのニュースになることを懸念していただけだった。

忘れてはいけないこと

それでは、ゴットリーブP社取締役はなぜ、ここまで入念に、ツイッターやソーシャルメディアでの発言を検閲し、情報操作をしたがるのでしょうか?

もちろん、根底には枠チンをたくさん売って、儲けることに使命を持っているのでしょう。

しかし、彼がそこまでピリピリしなけでばならない理由は、P社という会社の歴史と彼の立場にあります。

ゴットリーブ氏は単なるP社の取締役ではない。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

そう、ただ元FDA長官だった人物という訳でもなく、次のような人物なのです↓

ゴットリーブP社取締役は取締役会執行委員会の7人のメンバーのうちの1人であり、「医薬品の販売およびマーケティング活動に適用される法律、規制、および内部手順の遵守」を監督する規制およびコンプライアンス委員会の委員長を務めている。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

P社の暗黒歴史

今では、枠チンによりその名を世界に知られるようになりましたが、過去にはとんでもない過ちを犯していた会社でもあります。

例えば、こんな罪を犯していたこともあります↓

米国史上最大の医療詐欺事件

2009年には、いくつかの医薬品の不正販売に対して、米国史上最大の医療詐欺和解金となる23億ドルを支払うことに合意した。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

米国視聴最大の医療詐欺和解金

2014 年 9 月 15 日更新されている

2009年アメリカの製薬大手P社とその子会社ファルマシア・アンド・アップジョン・カンパニー社(以下総称として、P社)は米国史上最大の和解金である23億ドル(5月23日レートで換算の場合、約3190億円)の支払いに合意。

事件の要点:
  1. ベエクストラ(P社が 2005 年に市場から撤退した抗炎症薬)はFDAに安全性を承認されていないにもかかわらず、違法に宣伝したとして、食品・医薬品・化粧品法違反の重罪で有罪を認めた。11億9,500万ドル(約1651億円)の刑事罰金を支払うが、刑事罰金としては過去最大となる。子会社ファルマシア&アップジョンの1億500万ドル(約208億円)を没収され、刑事解決総額は13億ドル(約1803億円)となる。
  2. べエクストラだけでなく、他3つの医薬品を違法に宣伝したという民事虚偽請求法に基づく申し立てを解決するために10億ドル(約1387億円)を支払うことに同意。ジオドン(抗精神病薬)、Zyvox(抗生物質)、リリカ(抗てんかん薬) P社がこれらの薬や他の薬の処方を誘導するために医療提供者にリベートを支払ったという申し立ての民事和解。政府への民事和解金:6億6,851万4,830ドル(約926.80億円)、州のメディックエイドの取り分は3億3,148万5,170ドル(約457億円)である。これは製薬会社に対する史上最大の民事詐欺和解だった。
  3. 和解の一環として、P社は保健福祉省監察総局と広範な企業誠実協定を結ぶ
  4. マサチューセッツ地方、ペンシルベニア東部地方、ケンタッキー東部地方の連邦検事局、および司法省民事局がこれらの事件を担当した。
  5. 郵政公社監察局特別捜査官ジョセフ・フィン氏:「これらの薬物で治療を受けた1万人以上の郵便職員が労災補償に影響を与えた」「昨年、郵政公社は業務中に負傷した郵便職員に10億ドル以上の労災補償金を支払った。」

 ソース:https://www.justice.gov/opa/pr/justice-department-announces-largest-health-care-fraud-settlement-its-history

ナイジェリアでの臨床試験の事件

1996年にナイジェリアで抗生物質の臨床試験を実施し、11人の子供が死亡し、ジョン・ル・カレの小説『コンスタント・ガードナー』のインスピレーションとなった。

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board
P社の黒歴史:1996年にナイジェリアで抗生物質の臨床試験を実施し、11人の子供が死亡し、ジョン・ル・カレの小説『コンスタント・ガードナー』のインスピレーションとなった
P社の黒歴史②

事実に対して、どう対応するのか

さて、ベレンソンさんは最後にこのように疑問を投げかけています。

それでは、P社は、2020年以来断然同社のベストセラー製品であるエムエーアールNA枠チンに関する議論を、最も強力な取締役会メンバーの一人が密かに抑圧しようとしたというツイッターに残る白黒はっきりした証拠にどう反応するのだろうか?

そしてCNBCは今後もゴットリーブP社取締役に大衆扇動させるために強力し続けるのだろうか?

ーアレックス・ベレンソン サブスタック

https://alexberenson.substack.com/p/from-the-twitter-files-pfizer-board

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