【ツイッターファイル第三章】〜 DT大統領 削除 パート1前編

Twitterファイル

皆さんこんにちは!今回はツイッターファイルの3本目の前編!暴露大会が続くツイッターですが、ついに来ました!2020年に大事となったDT大統領のツイッターアカウント削除問題。その舞台裏を大暴露となります!私も個人的に気になっていた検閲問題。ちょうど選挙の時だったので、「民主主義とは」「言論統制とは」「自由とは」などなど、さまざまな疑問が脳裏を駆け巡りましたよね。さあ、じっくり噛み砕きながら真実を見極めていきましょう!それではLet’s Think!!!

投稿者プロフィール

第一章でご紹介をいたしましたが、彼のプロフィールをもう一度ご紹介しますね!

名前:Matt Taibbi (マット・タイビ)
年齢:52歳
学歴:ニューヨーク大学→バード大学 (BA) レニングラード工科大学1年留学
肩書き:ジャーナリスト
書籍:
GRIFTOPIATHE DIVIDE, THE BUSINESS SECRETS OF DRUG DEALINGHATE INCという本の著者

Matt Taibbi氏Twitterプロフィール

ツイッターファイル第一章に彼の経歴やキャリアなどを載せていますのでそちらでご確認をお願いしまーす!

さて、今回は約3年前の出来事の暴露ですが、大事だったので、早速どんどん真実暴露の日本語でのご紹介をさせていただきます!

ツイッターファイル第三章 イントロ

スレッド:ツイッターファイル

ドナルド・寅さんの削除

パート1:2020年10月から翌年1月6日                                  

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601352083617505281?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

これが始まりのツイートとなります。そして…

2. 世界は1月6日の議事堂での暴動と1月8日のツイッターからのDT大統領のアカウント削除の間に何が起こったのかについて多くのことを知っています…

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601352565836640257?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

2020年11月20日から行われ、1月6日に大統領が誰になるか決定が下された日。そして、あの国会議事堂で暴動が起こった日にツイッター社が下した決断はどんな形で採択されたのか。

3. 明らかにされていないことをお見せします: 1月6日の数か月前からの社内秩序の侵食、上級管理職による自社のポリシーに違反しての決定など、進行中の文書化された複数の連邦機関との会話記録となります

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601352946163544065?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

4. パート1では、選挙前の1月6日までの期間を対象としています。明日、@Shellenbergermdより1月7日にツイッター社内で起こった混乱を詳しく説明します.。日曜日には@BariWeissにより1月8日という重要な日に交わされた秘密の内部コミュニケーションを公表します。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601353543390486528?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

越えてはいけない一線を越えた日

5. あの日のDT前大統領氏のアカウント削除の決定に対するあなたの意見がどうであれ、1月6日から 1月8日までのツイッター社内でのコミュニケーションは、明らかに歴史的な重要性を持っています。ツイッター社員でさえ、これが歴史上の言論の中で歴史的な瞬間であることを理解していました。(画像あり)

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601354663265472513?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

5番目のつぶやきの画像では、ツイッター社内のやりとりで「一国のリーダーが垢BANされたのって、初めてですよね?」という発言が見られます。

6. DTの削除をするとすぐに、ツイッター社の幹部は新たな権限を獲得し始めました。彼らは、将来の大統領とホワイトハウス、もしかしたらJ・バ◯デンをも削除する準備をしました。ある幹部は「新政権」は「どうしても必要な場合を除き、ツイッター社によって垢BANされることはない」と述べています。

(画像あり)

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601355779474620416?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

この添付画像を要約すると、「削除されたアカウントの裏アカウントなども利用停止の対象とする。政府が利用している公式アカウントは停止しないが、制限をする場合はあるかもしれない。しかし、政府公式アカウントは新政権に移行されると共に、以降ツイッター社は世間に対して害になる様な行為を行わない限り、停止などはしない。」というような内容を社内でコミュニケーションしていたのです。

Thinker
Thinker

これって、要するに1月6日に新しい政権に決定した瞬間、次の政権はほぼ絶対垢BANなどはしないという意向を確認し合っている感じですよね?

DT氏の垢BANがどう決定されたのか

7. ツイッター社の幹部は、DTを削除した理由としては、ある幹部が「状況判断」:DTとその支持者による”選挙の過程で、率直に言って過去4年以上続く”行動だ。最終的に、彼らは全体像を見ました。しかし、そのアプローチは分断を招いた。画像リンク

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601357147178082305?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

7番目のつぶやきの画像リンクには社内のやりとりが見れます。内容を要約すると下記になります。

つぶやき7番目の画像リンクの内容:

11:04:11
ヴィジャヤさんへ、今チームと調べていますが、学問の視点や調査などからの視点を文章にまとめてヴィジャヤさんに提出します。DT大統領の発言は暴動の扇動にあたります。

11:05:57
提出前にまずは私たちの見解からシェアさせていただきます:あの彼のツイートをどうするかという判断、もしくはあれを決定打とするかはそれなりの理由が挙げられます。1)全体の状況と起こっていることに対して、呟いている ーそのツイートについて一つ一つつぶやきを確認して、分析していますが、状況判断という理由はふさわしくないと感じています。「言論の自由の枠を越えている」と言えるでしょう。状況としては、あのツイートを見れば、過去4年以上に渡るDT氏陣営の行動がそのツイートの持つ意味合いになるということでしょう。2)我が社が道徳と社会義務の中で、より大きな課題としては、ユーザーのセンチメントが#1ではいけないということです。(モザイクで見えない社員の名前)と私は彼の発言は過去の行動と発言と今の世間の風潮を考えると我が社のルールを破っていると判断しています。

twitter.com/mtaibbi/status/1601357147178082305/photo/1

この様にその発言はDT大統領の過去4年間の態度や行動、言動を総合的に判断して、「そういうつもりで言っている発言だ」というような見解で削除するように話し合われていました。この話し合いを見ていると削除しないことは毛頭にないような感じですね。さらに、この決断は3日間で判断されたのですが、暴動の数ヶ月前からこの判断になるような組織形成がされていたようなのです…。

数ヶ月前から行われていた組織形成

8. DT氏の垢BANにつながる内部討論の大部分は、この1月の3日間で行われました。しかし、国会議事堂の暴動に先立つ数か月前から、知的枠組みが構築されていたのです。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601357417819754496?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

9. 1月6日以前のツイッター社は、自動化されたルールベースの施行と、シニアエグゼクティブ(上級管理職)によるより主観的なモデレーションを独自に組み合わせたものでした。@BariWeiss報告によると、同社には可視性を操作するための膨大な数のツールがあり、そのほとんどは1月6日以前にDT氏陣営に向けられていました。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601358396523184129?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

政府に侵食されていくツイッター社

10. 選挙が近づくにつれ、連邦政府機関からの圧力を受けて、時が経つにつれてより頻繁にそうした機関と会うようになった上級管理職は、より一層社のルールに苦悩し、やがて彼らが恐らく行ったであろう事をするための口実として「vios」について話し始めた。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601358959507492864?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

11. 1月6日の後、社内のメッセージのやりとりは、ツイッター社の幹部が連邦政府機関との強化された関係から抜け出そうとしているのが見られます。信頼と安全部署の責任者であるヨエル・ロス氏は「非常に興味深い」会合相手を非公表にし、「一般的ではない」カレンダーの説明不透明性を嘆いていました。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601359872528101376?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

前回の第二章でも登場していた、「秘密のグループ」の一員であるロス氏。つぶやき11番目の添付画像ではロス氏が自分の社内のスケジュールカレンダーが不透明になっていくのを嘆いているのが垣間見れます。

つぶやき11番目の画像の内容:
画像リンク

ロス氏:11:36:51
そうなるよね。社内カレンダーの透明性が大事だと思っているんだけど、いつからか周りにとって私の会合が...とても興味深いものになっていってしまっている...こんなに一般公開できないくらいの会合ってないですよね。とりあえず、声かけてください。

ロス氏:2:14:21
すごいつまらない会議だったけど、全然DT氏関係じゃない

ロス氏:12:14:33
完っっっっっっっっ全に

ロス氏: 12:14:40
誓って、F●Iとかとの会合じゃないから!(●はB)

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601359872528101376/photo/1

ということは、そういうことなのでしょう…。

主要人物

12. これらの最初のレポートは、名前がすでに公開されている著名な幹部に関連するドキュメントの検索に基づいています。メンバーはロス氏、元信頼および政策責任者のビジャヤ・ガッデさん、そして最近立場の危ないの副法務長官(および元F●I最高弁護士)のジム・ベイカー氏が含まれます。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601360533168730112?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

社内のメッセージツール暴露

13. 特定の社内でのメッセージのやりとりは、2020年後半から2021年初頭にかけて進化する最高幹部の考え方を知るためのユニークな情報源となります。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601360579683549185?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

14. 2020年10月8日幹部は「us2020_x*n_enforcement (*はf)」というチャンネルを開設しました。1月6日を通じて、ここは選挙関連の削除、特に「注目度の高い」アカウント (「VIT」または「非常に重要なツイーター」と呼ばれることが多い) を含む削除についての議論の場となります。画像リンク

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601361141611270144?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

社内での確執

15. セーフティオペレーション (スタッフがポルノ、詐欺、脅迫などの問題に対処するためにより規則に基づいたプロセスをとっていく大規模な部門) と、ロス氏やガッデ氏のような上級政策幹部の小規模で強力な幹部との間には、少なくともある程度の対立的な状況がありました。

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601361391679856640?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

ずさんな判断

16. 後者のグループは、高速モデレーションの最高裁判所であり、その場で、多くの場合数分で、大統領が関与する場合でさえ、推測、直観、さらには Google検索に基づいてコンテンツの裁定を下していました。画像リンク

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601362658560995328?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

嫌味を言っている感じですよね。会社の特定のグループ(秘密のグループ)が独断と偏見で判断をして決めているので、物事の決定が早いが深刻な案件ですらググって情報集めて決めていると…

つぶやき16番目の画像リンクの内容:
画像リンク

DT大統領のつぶやき:
速報:オハイオの投票者5万人が不正に不在者投票とされる!もう手に負えない。なんて不正選挙だ!!!
2020年10月9日11時44分(現地時間)

-----------------------------これに対する社内のやりとり--------------------------
社員 2020年10月9日 12.12.50 :
「不正選挙」は規約違反ですよね?

ロス氏 2020年10月9日 12.12.59 :
事実の主張が誤っていたら、規約違反です

ロス氏 2020年10月9日 12.13.02:
ですが、間違っていないようです
(といって50,000票が不在社投票となっていたニュースリンクをシェア)

twitter.com/mtaibbi/status/1601362658560995328/photo/1

判断というよりも、すでに特定の思想が根底にあって、その思想によりすでに判断が決まっているが、その判断を肯定するために一生懸命案を編み出しているようにも見えますね。

17. この間、幹部は、選挙関連のコンテンツのモデレーションについて、連邦執行機関および諜報機関と明らかに連絡を取り合っていました。ツイッターファイルのレビューはまだ始まったばかりですが、毎日このようなやりとりが発覚しているところです。

— マット・タイビ(@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601362905785860098?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

連携、癒着の証拠

世間に不信感をいだかせるような検閲理由を表に出すか出さないかの判断を仰いでいる社員に対し、その反応がまた滑稽です。自分達が外部(政府)と関わっていることがバレないようにすることしか目が逝っていないような反応です。

18. ポリシーディレクターのニック・ピクルス氏は、ツイッター社は「機械学習、人によるレビュー、**外部の専門家とのパートナーシップ(?)*」を通じて「誤った情報」を検出しているとして答えるべきかと問われる。社員は「ザルのようなプロセスです… そんなことを世間に説明して納得のいくものなのでしょうか」と疑問を投げかけています。画像リンク1 画像リンク2

— マット・タイビ(@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601363841417297921?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA
つぶやき18番目の画像リンクの内容:

画像リンク1
ある社員 14:19:31 :
マーケティング部が偽情報については「機械学習、人によるレビュー、**外部の専門家とのパートナーシップ(?)*」を通じて検出していると発言してもいいですか?

ある社員 14:19:57 :
ザルのようなプロセスです... そんなことを世間に説明して納得のいくものなのでしょうか

画像リンク2
ピクルス氏 14:33:08 :
ただ、「パートナーシップ」とするだけにしてもらってもいいですか?

ピクルス氏 14:33:34 :
例えば、F●IやD◯Sが専門家と言えるかは微妙ですし、NGO団体は学者とは言えない場合もありますよね。(●はB ◯はH)

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601363841417297921?s=20&t=K-sjSvI5z0Jky3AslZnq5Q

19. ピクルス氏はすぐに、「パートナーシップとだけ言ってもいいですか」と尋ね、少し間を置いてから、彼は次のように述べています。

— マット・タイビ(@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601364081864495104?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA
ピクルス氏 14:33:34 :
例えば、F●IやD◯Sが専門家と言えるかは微妙ですし、NGO団体は学者とは言えない場合もありますよね。(●はB ◯はH)

twitter.com/mtaibbi/status/1601363841417297921/photo/2

この発言は政府関係機関との癒着、連携をかなり物語っていますよね。

Thinker
Thinker

そこかよ!ってつっこんじゃいました。茶番もいいところですね。

 

複数の連邦機関と連携

本当に選挙がゴタゴタすればするほど、政府とどんどん連携を深めていくツイッター社。もう政府の所有物みたいな立ち位置にってしまったみたいです。

20. ハ●ター・バ●デンのラップトップの状況に関するこの投稿は、ロス氏が F●I と D◯S だけでなく、国家情報長官 (D◇I) のオフィスとも毎週会っていたことを示しています。(◇はN)画像リンク

— マット・タイビ(@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601364807831425025?s=20&t=BNkQ4gZBqwYZe3rph_f4RA

21. ロス氏のF●I/D◯S/D◇I への報告は、自虐的な口調で茶番のようです。 「FML」(F*ck my Life: こんな生活やってられない)。画像リンク

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601365295763193856?s=20&t=VJw2eIW4KO7sNKJNZjmLMg
つぶやき20,21番目の画像リンクの内容:
画像リンク

ボットアプリ 16:19:26
ロス氏がチェックインしました!これが彼らが言っていたことです。“前回のチェックイン以来の発言とは?” ハンキングされた情報が漏洩しました。ニューヨーク警察の案件を阻止しましたが、再び情報公開(内容は改ざん)にしました。そして、情報公開と公言。私たちの規約は曖昧で、委員会は憤慨し、報道陣には馬鹿だと思われる中、選挙から18日たった今でも複雑化した弊社ポリシーの再証明をしているという混沌とした状況下にいます。言わば、こんなのふざけんなです。毎週のF●I/ D◯S/D◇Iと選挙のセキュリティーでの連携をとっている。会議は15分余りで、議題は先ほど言ったハッキングられた情報の漏洩について;政府側は知りたいことを尋ねてもシェアすることを拒否してきます。毎週のF●IとFI□Fとの会議。進行中の調査案件のブリーフィング
...(ここまで公開)

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601364807831425025/photo/1

 

翻弄される幹部

23. ロス氏のその後の社内DMのやりとりのいくつかは、連邦法執行機関との彼の毎週の会議が別の会議を含んでいたことを示しています。ここで、彼はそれぞれF●IとD◯Sを欠席し、最初に「アスペン インスティチュートの案件」に行き、次にAppleと電話をします。画像リンク

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 9, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601365711959441409?s=20&t=VJw2eIW4KO7sNKJNZjmLMg
つぶやき23番目の画像リンクの内容:
画像リンク

ロス氏:08:03:33
お疲れ様!残念ながら、今日のF●IとD◯Sの会議を欠席しなければならないです。あなたも両方の会議(サイトポリシーとして)に出席予定だったので、もし何か興味深い話が上がってきたら、後で教えてくれますか?

コンロン氏:08:04:00
もちろん!大丈夫だといいけど。

ロス氏:08:04:27
ああ。ただ、今朝同じ時間にワ◯チンの事でアスペン インスティチュートにプレゼンしなければならないのと、D◯S会議の時間はアップルとアプリから外されないように話し合いが必要なんだ。

コンロン氏:08:04:58
両方とも重要な案件だね。

ロス氏:08:06:13
そのとおり

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601365711959441409/photo/1

第二章でもイーロン・マスクが揶揄して呟いていた通り、ツイッター社のガッデ氏は、「ツイッターは公の場での会話の場、それは世界中で重要なディスカッションを生むために存在する。世間の一つのイデオロギーや信仰に固縮することは私たちの理念に反する」としていたものの、そんな面影は全く見られない状態がわかってきましたね。さらに続きます…

 

偏った思想を持つツイッター社

すでにゴリゴリ左側思想な考えのもと、都合のいいように状況の軌道修正をしていくツイッター社と政府。

24. ここでは、F●Iが2つのつぶやきに関するレポートを送信しています。二つ目はティピカヌー郡、インディアナ州議員で共和党の@ジョンバシャムで「郵送投票の2%から25%がエラーのために拒否されている」と主張しているものです。画像リンク

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 10, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601366094584823808?s=20&t=VJw2eIW4KO7sNKJNZjmLMg
つぶやき24番目の画像リンク:
画像リンク

社員:07:04:23
F●Iから二つのつぶやきについて報告を受けています。1. “シュレッダーにかけられた郵便投票”ですが、これは事実証明するとデマだと証明されている:(証明のリンクをシェア)この件に関して、準備はできていますか?
2.こっちに関しては何度もVIOではない事が考えられています。

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601366094584823808/photo/1

24の続き… F●Iの2番目のレポートは、このツイートに関するものでした。@ジョンバシャム: 画像リンク

— マット・タイビ(@mtaibbi) December 10, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601366678042218496?s=20&t=VJw2eIW4KO7sNKJNZjmLMg
 つぶやき24番目の画像リンクの内容:
画像リンク

ジョン・バシャム氏のツイート:
社説:@ザ・デモクラッツは郵便投票への大規模な誘導が裏目に出て、完全にパニック状態です!
二つが明らかになりつつあります
1. 予想外の数の共和党投票者の投票用紙が返却される
2.郵便による投票の2%から25%がエラーのため、拒否されている!
(現場画像と思われる写真4枚添付)

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601366678042218496/photo/1

 

正当でない判断方法

25. その後、F●Iのフラグが立てられたツイートが、その問題を管理する社内メッセージグループでシェアされました。ツイッター社はポリティファクト(真実性を採点するサイト)を引用して、最初の記事は「虚偽であることが証明された」と述べ、2 番目の記事はすでに「多くの場合、VIOではない」と見なされていると発言。画像リンク

— マット・タイビ (@mtaibbi) December 10, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601366882938126336?s=20&t=VJw2eIW4KO7sNKJNZjmLMg

そう、実際に起こったことを事実に基づいて検証し、調査するのではなく、ポリティファクトという信憑性を評価するウェブサイトの情報を元に判断をしていたツイッター社。しかし、そのサイトは左寄り贔屓の評価をしている可能性があります。(下記参照)

ポリファクトのバイアス:

2022 年、ポリティファクトは2007年の開始以来 3番目に高いバイアス値を記録しました。これらの数値には、ポリティファクトのすべての州のフランチャイズが含まれていることに注目。ポリティファクト Nationalだけを追跡すると、以前のように、2010 年から 2015 年にかけて急激に左に傾いたことがわかります。州のフランチャイズは、その間に示されたバランスを提供しました。最近のバイアスの急増は、より左寄りのフランチャイズと、DT大統領に対するファクトチェッカーの熱意の組み合わせに起因する可能性があります。

https://www.politifactbias.com/2023

 

タグ制作

こうして、不正選挙、郵便投票などの話題に関して、タグづけをして情報管理そすることになるツイッター社。

26. 次に、管理者グループは「郵便投票は安全で健全であることを知ろう」というラベルを適用することを決定します。これは、1 人のコメンターが「2% のエラー率を持つことはまったく正常である」と述べているためです。ロス氏は、F●Iによって開始されたプロセスに最終的な判断をします:画像リンク

— マット・タイビ(@mtaibbi) December 10, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601367192033189889?s=20&t=VJw2eIW4KO7sNKJNZjmLMg
つぶやき26番目の画像リンクの内容: 
画像リンク

ロス氏: 2020年10月19日 07.06.58
郵便投票ラベルとして使うのがいいと思います。

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601367192033189889/photo/1

 

左一色だった

ツイッター社が利用社の“安全と健全”を保持するため、構築された閲覧制限やブロック、凍結、制限機能はツイッターファイル第一章でも分かります。当初は共和、民主党どうちらにも依頼を受け、対応をしていましたよね。次第に融資の関係もあり、社内の思想が左寄り一色に傾き、制限依頼なども左側(民主)の対応に傾いていきました。選挙ではそれが一目瞭然だと、タイビさんも失望しているようです。

27. 選挙執行の管理者社内メッセージ全体を調べたところ、DT氏陣営、DT白いハウス、または共和党一般からのモデレーションリクエストへの言及は1つも見当たりませんでした。探しました。もしかしたらあるかもしれない:存在すると聞いていた。しかし、それらは見つかりませんでした。

— マット・タイビ(@mtaibbi) December 10, 2022

https://twitter.com/mtaibbi/status/1601367426129543169?s=20&t=VJw2eIW4KO7sNKJNZjmLMg

選挙数ヶ月前からはほとんど、左派からのみの情報操作のリウエストを受け、動いていたツイッター社。完全に世論を先導する立役者となっていたようですね。

さて、前編は以上となります!なぜ、あの時あのような情報精査が行われたたのか。そして、裏ではどのようなやり取りの上で、削除祭りのような状況が肯定されていたのかがだんだんわかってきましたね。

次回は、もっともっと掘り下げ、あの選挙前後のゴタゴタでどのようなやりとりがなされ、判断と決定が下されていたのかを知ることができる内容となっています!

 

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