【悲惨な警告 予言】 by ジョセフ・ティテル 〜 もうすぐヤバイ事が起こる!前編

予言

2022年11月30日、アメリカ時間29日に配信されたジョセフ・ティテル氏の最新予言前編を日本語でシェアさせていただきます!この11月はさまざまなことが起こり、また彼の予言の数々が的中してきました。当然まだ予言が実現していないものもありますが、時期に実現すると言うジョセフさん。それではまず、イントロからスタート!

※隠語を使っている箇所があります。あらかじめご了承ください。

最近現実に起こってしまった予言

まずは、ジョセフさんが予言をしていたことで実現してしまった事柄をあげていました。

それがこちら⬇️

・イ○ンでデモが発生(今年1月に予言)

・中の国で人民が国に対してのプロテストを始める(今年1月に予言)

・Walmartで銃乱射事件があったりと米国で銃事件が多発

・ディズニーストアが数百店舗とリテールストアが閉店していること

・食糧難、〜不足が深刻化していること(2年前から予言)

上記は一部ですが、その他にもThinkers’チャンネルで追っているジョセフさんの予言をご視聴いただいている方は分かると思いますが、細かくさまざまな予言が実現してしまっています。

恐るべし、サイキック能力ですよね。ジョセフさん曰く、実は、私たちにもこのような能力は本来備わっていると言います。きっと自分の直感を磨いて、自分軸をしっかり持っていることが自分の能力開花への近道なのかもしれません✨

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

世界で何が起きてしまうのか、他にはどのような予言があるのか、何を知っていればいいのか、どのように備えることができるのか…などなどを今回はお話ししていきます。

今日お話しする予言とトピック

2022年もいろいろありましたが、これからが前途多難だとジョセフさんは言います。まずは、2022年12月、2023年1月から困難、激動の時が始まり、さらに2023年はかなりやばい年になると予言しています。今回お話しすることは中の国の国と人民の戦い、中の国と台の湾のお話、巨大な火山活動のお話、冬の流行病の話(鳥インフルも含む)その他色々と予言をたくさん発表されています。

11月という月

11月は怖いこともかなり起きましたので、そのせいで恐怖に苛まれてしまった方も多いかもしれません。しかしながら、世界は全て陰陽のバランスで成り立っているので、全ての事柄には陰陽のエネルギーが生まれるとジョセフさんは言います。したがって、今巻き起こっているマイナスのことはいずれプラスになるということなのです。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

11月は予言したようにジェットコースターのような月でしたね!色々な感情や過去のわだかまりに悩まされた方も多かったのではないでしょうか? 過去のわだかまりも解消できるようにする精神を養うための試練の月でしたね。

中の国の人民が立ち上がった

それでは陰陽のバランスがどう言うことなのか、ジョセフさんは中の国を例にとってお話ししています。最近、中の国では人民が立ち上がり、国に対しての抗議、プロテストを始めたニュースは皆さんごぞんじでしょうか? 今まで国のルールに管理され、制圧され、奴◯のように扱われていた中の国の人民たちが立ち上がったのです。メディアではこのプロテストが悪いことのように報道をしていますが、彼らは自らが処刑されるリスクを負ってまで、決死の覚悟で行動を起こしている。なぜなら、子供のため、孫のため、未来のために、誰かが行動を起こさなければならないという気持ちなのでしょうとジョセフさんは感じるそうです。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

自分達の権利を主張することのなにが悪なのでしょうか?人間はある一定の限度まで達すると我慢ができなくなるものです。それはまるで熱に耐えられなくなって、弾けるポップコーンのように。

中の国で起きていることは、世界で起きても同じ結果になるでだろうとジョセフさんは予期しているそうです。人間が管理されるにはその限度がありますよね。人々が管理社会にストレスを感じるのは自然の常です。管理された挙句、自分達の努力や功績は選ばれし人たち(一握りのエリート)への利益となることに不平不満を感じることも大いなる爆発の一因でしょうジョセフさんは言います。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

国の制圧は何百年も昔からあります。人種の違いなどでの大量虐◯だとかもそうですよね。ヨーロッパのホロ○ーストも何百万人も犠牲になった。他にもたくさんある。

アセンションがサバイバル条件

残念ながらこれからも大量虐◯のようなことは起こるらしく、2020年が気付きの年だったとジョセフさんは言います。2020年には目で見える形で事が起こり、いままでの過去に起こった形とは違う形で起きました。私たちは次の次元へとアセンションしている時なのだそうです。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

まだ、羊飼いに飼われる羊のように過している人もたくさんいますが、そのうちオオカミに吠え付かれるでしょう。人類がサバイバルするにはアセンションすることが必須条件なのです。

地球が生まれ変わるお話はしましたが、その新しい地球についていくには人類もアセンションする必要があるといいます。ちなみに新しい地球になる年は2032年だそうです。

したがって、中の国のように、熱が加わり、弾けるポップコーンのように人々はやがて真実を求め立ち上がるのです。自分達の権利と自由のために立ち上がる人々が増えるとジョセフさんはおっしゃいます。そのような現象、行動は通らなければならない道なのです。ジョセフさんが2012年に予言していたこととして、『世界中の人類が立ち上がる時がくる』というものがありました。その予言が叶う時は、私たちが今まで理解してきたこと、知っていることの全てが変わるらしく、その時はもう始まっているといい、2023年は世界中に広まるでしょうと予言しています。

Sprits
Sprits

人類が自由と真実のもとで生きる為に、イ◯ンや中の国の人々のプロテストは人類には良い動きでしょう。この動きはやがてドミノ倒しのように世界に広がるでしょう

中の国の動きが食糧危機、〇〇不足につながるということ

特にアメリカでは今、さまざまな製品が「Made in China」なのが現実です。日本でも多いですよね?他の国でも多いと思います。中の国で人民の多くが立ち上がり、今までのような生産ペースが維持できなくなったらどうでしょうか?物流が滞ってしまう可能性がありますよね。ジョセフさん曰く、前々から言っているように何が起きても大丈夫なように備蓄をして備えることが大事だと釘を刺します。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

中の国製のものを使っている方、中の国経由で物を得ている方々は、必要であればそれを備蓄した方がいいかもしれません。

キャンプという収容所

中の国ではプロテストをしている人民を収容するとジョセフさんは考えているそうで、なぜかと言うと、中の国ではキ◯スト教やイ◯ラム教徒に対して“彼らの教育”をすべく、とあるキャンプにその人たちを送ることがあるそうです。一般的には “強制” 収容所とは言いませんが、やっていることはそうだと思いますと言うジョセフさん。特にそこに送られた人々がどのような結末を迎えるかを考えるとそう思えてなりませんとジョセフさんはお話ししていました。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

2010年にF○MAキャンプのことを警告していたのを覚えていますか?あまり詳しくは(YouTubeでは)言えないので、調べてください。なぜ、何億ドルもの血税をそれに費やしているのかを考えましょう。

そういった収容する場所は世界中にあるといい、特に中の国は“強制”で、10年以上も使っていない収容場所を今でも確保しているそうです。

Sprits
Sprits

その収容場所(特にアメリカと中の国)は2025年まで、もしくは2025年に使われることになるでしょう

ジョセフさんが言うには各大陸にそのような収容する場所は存在するので、各所で使われるのではないかということ。ただ、ジョセフさんが予測するには、中の国でこのような国に対するプロテストが起こるとそれをアメリカのせいにしようとする動きが出る可能性があるといいます。そして、『中の国が立ち上がったことで世界が悪い方向に向かっている』というようなストーリーを作り出すでしょうと予言しています。

中の国・台の湾に関する予言

中の国が立ち上がり、世界が混沌とした状態になると、世界がどうなるのかを考えた時にジョセフさんを心配させるのが台の湾だと言います。以前に台の湾のことを予言をした時に、いずれ中の国が台の湾に対して行動に出ると言っていましたよね。ジョセフさんが言うには、国が内側から紛争を起こした時、それがやがてイクサへと発展することが98%くらいの確率であるといいます。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

中の国は世界を驚かせることをするでしょう。

攻撃する相手が台の湾ではなく、他の国、例えばアメリカだったらどうでしょうか?それはないとジョセフさんは言いますが、他の国になる可能性は大いにあるといいます。

Sprits
Sprits

第二の真珠湾のようなことが起こる可能性があるでしょう

ジョセフさん曰く、このスピリットからのメッセージは中の国のことを指しているのかもしれませんとおっしゃいます。

カナダ首相に憤慨する中の国主席

今回ニュースなどで大々的に報じられたカナダ首相と中の国首席のG20サミットでの会話映像がありましたが、ジョセフさん曰く、中の国はカナダ首相に憤慨しており、彼を降ろしたいと考えているそう。

Sprits
Sprits

中の国はカナダ首相をなんとしても降ろそうとするでしょう

実はジョセフさんは以前からトルドー首相は今後長くは続かないのではと言っていましたね。これに関しては暗◯などではないですが、別の方法で変更になるだろうといいます。

アメリカに関する予言

最近は悲しいニュースが多いですね。つい数日前もアメリカ大手量販店のWalmartで銃の乱射事件がありました。計6人がWalmartで働くマネージャーに撃たれて亡くなるという悲しい事件。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

数年前に新年の予言でWalmartが悪魔の巣であると言っていたのを覚えていますでしょうか?それゆえに、暴力や銃撃などが起こってしまうのです。

さらに、ジョセフさんは今年にWalmartで銃撃があることを予言していました。このような予言が実現してしまうことは非常に悲しいですが、まだこういった事件は続くとジョセフさんはお話ししていました。かつて上がってきたビジョンで、映画館での銃撃が見えたそうで、それが起こるか、もしくは映画館があるモールで起こる可能性があると言います。このビジョンはこの動画配信の日も見えたそうで、外が寒そうだったといいます。なぜならビジョンでは木々に葉っぱがついていなかったからです。もし、映画館で銃撃事件が発生した場合は、もしかしたら『映画館=危ない場所』というイメージの刷り込みかもしれないといい、映画館という場所は、後になくなってしまうかもしれないとジョセフさんは感じるそうです。なぜなら、闇の勢力は人々にお家にいて欲しいからだとジョセフさんは予感しているそうです。

 

Sprits
Sprits

事件に関しては、2022年は2023年よりまだマイルドな方でしょう。アメリカではかつてないほど銃を保持する家庭が増えるでしょう。それにより、銃規制法の改正の話が出るでしょう

こうした銃の動きに敏感なのは闇の勢力だと言います。ジョセフさん曰く、実は彼らはアメリカ国民が銃を持つことを恐れているらしく、闇の勢力の計画は、国民に銃を持つことの怖さを植え付け、国民に武器を持たせず、然るべき立場の人だけが銃を持つことを許される状態にしたいのだと言います。特に、UのNやN●TOがその権利を持つでしょうといいます。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

数年前から警鐘を鳴らしていますが、UのNとN●TOは悪魔の戦士なのです。

逆上する従業員

ジョセフさんが言うには、ホリデーシーズンになり、ボーナスの時期になるとそのボーナスに関する不満で暴れる人が出るかもしれないとも予言しています。そんな暗闇が立ち込めるビジネス業界ですが、量販店大手も予言通りの風向きになりつつあります。

Walmartの店舗が続々閉店し、さらに火事が起こる予言

ジョセフさんが過去に予言をしていた中には、Walmartの店舗が次々と閉店をしていくというものがありましたが、今まさにそれが実現してしまっているようです。量販店が続々と閉店をする事態はWalmartだけに止まらないとジョセフさんは言います。

Sprits
Sprits

Walmartは一時的に閉店とする店舗もあると発表していますが、一時的ではないでしょう

また、ジョセフさんはWalmartに関しては、火事に見舞われる大きな店舗があると予言をしています。この予言に関しては以前もしていましたね。火事に関してはそのほかに量販店大手のTargetも火事になると予言をしており、Targetの場合は、大きな店舗で火災があり、小さな店舗でさらに火災があるということです。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

以前からお伝えしているように、閉店に関しては、量販店だけではなく、スーパーマーケットや他のお店なども2022年12月から2023年初頭にかけて多くなるでしょう。

ヨーロッパのIKEAでの火災の予言

アメリカかは分かりませんが、ジョセフさんは、ヨーロッパのIKEAに影響を及ぼす火災があるとの予言もしています。このことから、IKEAで火災があるのではなさそうですが、IKEAの在庫などに影響を及ぼしてしまうそうなので、IKEAに卸している関係のどこかで火災が発生するのかもしれませんとスピリットからのメッセージを考察しています。

流行る病の予言

この冬は今までよりも流行り病などが横行しそうだといいます。ジョセフさんが察するに、世界は“去年はマスクをしていたから、去年はあまりパーティーをしていなかったから流行病などが広まらなかった”などと報道するかもしれないといいます。そのような報道が大々的になると恐怖に苛まれる人が出てくるのが常ですね。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

流行病が横行し、マスクをしないせいだと言う報道が出るころには抗生物質不足が発生するでしょう。

インディアナ・ライフ保険のCEOしたとんでもない発言

Indiana Life InsuranceのCEOが18歳から64歳の死亡率が40%アップしたと言う発言。これはパンデミック前と後の比較だそうです。「第3四半期には、パンデミック前よりも死亡率が23%増加し、第4四半期には、死亡率が最大で40%増加しています」とCEOが発言。

Thinker
Thinker

2021年のQ4(10月から12月)でそんなにあの流行病で亡くなりましたでしょうか?もしかして、あの針で液入れるのをやったからではないのでしょうか?調べましょう。

新たな流行病の予言

以前より、ジョセフさん曰く、次なる鳥インフル(作り物か自然発生か分からない)が発生といい、去年それが起こった時には在庫の鳥を活用したりしていましたが、2023年にそれが起こるとまた大量の鳥が破棄され、さらには、養鶏所などは火災などで燃えてしまったり被害が度重なると予言しています。ジョセフさん曰く、こうして着々と計画的食糧難は引き起こされていることらしく、牛に関しては87000ポンドの牛肉が回収されたという事態も起ったりしています。ジョセフさんは毎回動画配信で必ず警告しますが、計画的な食糧難はきていると今回もおっしゃっていました。備蓄をしていきましょうと呼びかけています。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

最近ベトナムで起きた鳥インフルも今後の兆候です。食糧難が刻々と深刻さを増しています。みなさん、少しずつ備蓄を心がけましょう。

ジョセフ・ティテル氏
ジョセフ・ティテル氏

忘れてはいけないのが引き寄せの法則は皆さんに起こるということです。しっかりと宇宙と調和し、自分にとって理想の現実を引き寄せましょう!

 

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